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きょうこがドキドキしながらN君のパンツを下ろすと...
そそり立って黒光りしてるN君おち○ち○がビヨンって飛び出してきて...
これからさっき初めて会ったばかりのN君のモノをナメるんだって考えると、
すっごくドキドキしちゃった(//∇//)
まず、先っぽをカプって口に含んで、舌をイッパイ使って
亀頭をレロレロしたの。
それだけでN君は「ううっ」なんてキモチよさそうな声を出したの。
きょうこももっとキモチよくなって欲しくなっちゃって、
サオを上から下まで丁寧に舐めて...
裏の方も一生懸命ペロペロしたの!
N君は「んっ、ううっ...」ってキモチよさそうな声をイッパイ出してて。。
だんだんきょうこのアソコからもトロトロ...
って熱い液が染み出てくるのに気づき始めたの(≧ω≦)
N君のおち○ち○の先っぽからは、透明な汁が溢れてて・・・
きょうこはそこもチュウAして吸い取っちゃった(*/∇\*)
ちょっとしてからN君は
「きょうこちゃん、上手だね...ありがとう。」
って言ってきょうこの口からおち○ち○を抜いて、
きょうこをソファーに座らせて、きょうこのセーターを上にまくり上げて...
ブラだけが見える格好になっちゃったぁ(//∇//)
「けっこう大っきいんだね、可愛い!」って言われて、
「ん〜〜〜恥ずかしいぃ...」って言ったら、
いきなりブラを上に上げて、きょうこの乳首をパクってされちゃった。
思わず「あんっ」って声が出ちゃって、スッゴク恥ずかしかったぁ。
ビンビンになった乳首をペロペロされたまま、N君の手は下のほうへ。。。
パンツが染みちゃうくらい濡れてたから
上からきょうこのアソコを触っただけでも、
ヌルってするの...(//∇//)
N君の指がパンツの中に入ってきて...
きょうこのイチバン敏感なクリをクリクリ...って擦られちゃって、
きょうこは体をビクンって仰け反らせながら
「はああんっ!あんっ、あああんっっ!」って
指の動きに合わせながら喘いじゃった。。。
きょうこはもうこれ以上、前戯なんて必要ない位にヌレヌレで
欲しくてたまらなくなってたから、
恥ずかしかったけど、「N君...入れて...?」っておねだりしちゃった。
N君は飢えてたみたいにきょうこをソファーに押し倒して
パンツを剥ぎ取っちゃった(>_<)
そのままきょうこの足を開かせて、ズプ!って挿入。
N君のおち○ち○はもうはちきれそうな位に
パンパンに勃起してて、固くて気持ちよすぎて、
きょうこは友達の部屋ってことも忘れて
「あんっ!ああっ!ああああっ、キモチいいよぉ!」
っておっきな声だしちゃった。。。
お風呂の方からは友達カップルのHな声がまだ聞こえてきてたケド、
きょうこ達もHしてるのバレちゃうカナ。。。
って考えると余計に興奮しちゃって、
友達に負けないくらいイヤラシイ声でヨガリまくっちゃった。。
きょうこのイヤラシイお汁でグチャグチャになったアソコに
N君のモノが出たり入ったりする度に、
「クチャ、クチャ、グチャ...」ってハズカシイ音が響いてたの。
きょうこもN君ももうイッちゃいそうなくらい限界に近づいてたの。
最後にはバックの姿勢になって、きょうこの手をソファーに置かせて、
スゴイ勢いでパンッ、パンッてきょうこに腰を打ち付けてきて、
もうスゴイ快感( ´θ`)
「んっ、はんっ、ああんっ、ああああ〜〜っ!
イイ、イイ、キモチイイ〜〜!イッちゃうぅ〜〜〜!!」
って叫びながらN君のおち○ち○キュウぅぅって締め付けて、
アソコの奥がビクンってなって、イッちゃった...。
N君も「ああっ、イクよ...!」って言って
きょうこのお尻に濃くてあったかい液をイッパイかけてくれたの...。
きょうこ達はすぐイッちゃったから、
友達カップルはまだ終わってなかったみたいだったので(笑)、
すぐティッシュでフキAして服着たけど、
後でカンペキばれちゃってましたρ(・・、)
というわけで4Pには残念ながら(?)ならなかったけど、
スッゴクスッゴク興奮しちゃいました(//∇//)
今、思い出しただけでもアソコがジンジンしちゃうくらい...。
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