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「んっ・・・あっ・・・やあっ・・・」って声にならない声を抑えることができないくらい、
彼は一番気持ちいいところをクリクリって擦ってきて、思わず腰を浮かせながら「あっ・・・気持ちいい・・!」って
喘ぎまくっちゃった。
それを聞いた彼は、「もっと気持ちよくさせてあげるね」って言うと、私の両足を開いて間に入り込み、
私のアソコをペロペロって舐め始めたの!
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「あんっ!やあっ!!恥ずかしいよぉ・・・!」って言いながらも、頭はもう真っ白。
その間にも彼はどんどん私のアソコを舐め舐めしてきてて、アソコからエッチなお汁がどんどん溢れてて・・・
「気持ちいい?すごく濡れてきたよ。舐めやすいように、自分でひろげて」って言われて、
恥ずかしい気持ちでイッパイだったけど、もっと気持ちよくなりたくて自分でアソコ広げて舐めてもらっちゃった・・・
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彼はクリを舐めながら、もう一方の指をゆっくり中に挿入してきて・・・
もうビショビショだったから、スルッと入っちゃった。
そのうち、ゆっくり上下に動いてた彼の指が、しだいに早くピストンしてきて・・・
クリを吸われながらGスポットに指先を押し付けられて、もう我を忘れるほど気持ちいい!
「あっ!あああ〜っ!ああんっ!もうイッちゃいそうだよ・・・!」
「いいよ・・・我慢せずにイッていいよ・・もっと声出して・・・」って彼が言うと、
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もうガマンできなくなってきて、彼の指をキューって締め付けながら、イッちゃった・・・。
彼が動きを止めたあとも、アソコがビクビクってなってるのが分かるくらい、気持ちよかった・・・。
ハァハァ肩で息をついてると、次にかれは私を四つんばいにさせたの・・・。
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