揺れまくる巨乳を下から見上げる形だ

色っぽい……ムラムラする。早くベッドに上がろう。新庄が手首を取って引っ張ると、。出張って、何処からいらしたの?鮎子はベッドに腰を下ろしてから、そっと横になった。仙台ああスベスベした肌だ。彼は肩から二の腕を撫で付けてから、キャミソールを脱がしていく。目を閉じていても、新庄の興奮ははっきりと感じられる。恥ずかしいわ。鮎子は彼の手に身体を委ねながら柔らかくくねらせた。週1回の割合で身体を差し出すようになって4カ月。抵抗心は薄れたものの、好みの男に対しては相変わらず羞恥心が湧いてくるブラジャーが取り外されると、鮎子は胸許を両腕でそっと抱き締めた。

先ほどの男達がチンコをお立たせてお待ちかね
先ほどの男達がチンコをお立たせてお待ちかね

出張中なのに、遊ぶなんて、新庄さん、悪い社員ね。腰が抱え上げられてショーツが脱がされていくと、軽い肌寒さに見舞われる。たまには息抜きをしないと、身体が持たない。だから、今日は、東京でのんびりしようと思って、休暇を取ったのさ口に含んで吸いたてていく。一方の乳房は新庄は胸許の腕を外して乳房に口許を近づけると、わしづかみにして、肉感を楽しみながら揉みたてる。舌先で乳頭を舐め付け、。新庄さん、独身なの?そうだよ……いい匂いだ。鮎子さんの匂いを嗅いでいると、最高の気分だ。彼は乳房の裾野から頂きに向かってゆっくりと舌先を這わせていく。ねえ……どのようにして、わたしたちのお店に連絡を付けたの?


強烈な吸引で熟女の身体を翻弄させていく

亜希子はバストが大きめの割に乳輪が小さかったが、早くも乳首が尖りかけているため、ブラジャーをしていても、その位置を容易に確認することができた。彼女の乳首は敏感であり、そこには妖艶な存在感があった。ショーツははいていないのかい。亜希子はノーパンであり、黒いストッキングだけを着用していた。名前は知らないな。そういう形のストッキング、見たことはあるけど、。これは、サスペンダーストッキングっていうのよ。それはパンストとガーターストッキングの中間のようなデザインだった。が、デルタゾーンとサイドの部分がカットされ、大きな穴があいているパンストのようにウエストまでの長さがある亜希子の説明によれば、この下着はガーターストッキングと同じように、下ではなく、その上にショーツを身につけるらしこれなら、ショーツだけ脱げば、すぐにトイレで用を足すことができ、わざわざストッキングをおろす必要がない。

野外でのファックはやはりスリル満点
野外でのファックはやはりスリル満点

このようにサスペンダーストッキングは非常に機能的なランジェリーだが、亜希子のようにこれだけはいていると、秘裂があらわになってしまい、かなり卑猥だった。今夜は、私が浩介さんを気持ちよくしてあげるわ。浩介は接客用のソファに座り、亜希子がその前にひざまずいた。希子は男性に奉仕するのが好きなようだった。初めて交わった時は彼の愛撫に身を委ねていたが、亜亜希子が浩介のズボンとトランクスを脱がすと、いきり立ったものが姿を現した。反り返ったサオを握る彼女の瞳には、恥じらいとなまめかしさの両方が宿っている。亜希子は浩介のペニスをおいしそうにしゃぶった。塗りつけられる唾液のぬめりも心地よく、這い回る舌の感触にもぞくぞくさせられた。


セーラー服の美少女が泣き叫ぶさまを陶然と見おろし

いくつになったんだっけ。今度の6月で四。ふーん。でも、会うことはないんだ。元カミサンに頼んで写真をメールで送ってもらっただけ光晴の息子のタァ君こと卓郎は、元妻の真奈美が育てている離婚の際には住んでいたマンションを資産に直し2分のーを真奈美に分与したそうだが、光晴は子供の養育費というのはとくに払っていないらしい。真奈美はわりと裕福な家の娘だったから、金銭的な問題で揉めることはなかった。これがアメリカあたりなら、別れた父親でも月に一度は子供に会う権利があるなどの取り決めをするのだろうが、の場合はたいてい別れたらそれっきりだ。日本桜子から見ればいとこの子供にあたるタア君は、なんという間柄になるのだろうか。桜子は生まれて間もないころの彼に会ったことはあるが、その後は一度も顔を見ていない。

なんとカメラにお尻を向けてシャーっと放尿です
なんとカメラにお尻を向けてシャーっと放尿です

だから、もうすぐ四つという男の子の写真を見せられても、特別の感情は湧かなかった。本来なら。可愛いわね。くらいは言うのが礼儀なのだろうが、それも白々しいような気がして。子供が大きくなるのは早いわね。とつぶやいただけだった。真奈美さんもまだ独りなのよね?。うん、でも付き合っている人はいるみたいだけど。ふーん、そう。ふと思いついたという感じではあったが、なのかしら)と桜子は思った。光晴が子供の写真などを取り出したのは(もしかして予防線を張ったつもりいとこ同士なのはたしかだが、お互い35歳の男と女、しかも男のほうはバツイチの独身だ。


直人はいつまでも人妻の太ももの感触を楽しんでいたかったが

霧子がそんなふうに感じてるのを見ただけで、俺もイッちゃいそうだ。年下の男から。と呼び捨てにされるたびに、霧子はゾクゾクする。それから圭介が季の体を裏返し、仰向けに寝かせて膝で膝を割った。愛してる。インサート直前に彼が囁いた声には、もうふざけた感じはなかった。5今夜は夫が求めてくるという日が霧子はわかる。わかるとくにサインを決めているわけではないが、幸治の態度でなんとなく強いて言えば視線か。食事しているときも、食事の後片付けも入浴も済ませたあとで。

果てはでっかい肉棒を目の前にして
果てはでっかい肉棒を目の前にして

テレビでも見るか。きも、霧子を見る夫の視線が、いつもの無色透明から、かすかに色づいたように感じられる。となったとパジャマに着替えた夫婦は、リビングルームのソファーに並んでテレビを見る。帰宅の遅い幸治に合わせると、そのころはもう深夜だから、番組は最終版のニュースか、ドキュメンタリーか、お笑いタレントが仕切るバラエティーだ。ソファーの前のテーブルにはカフェインレスのお茶やビールや、ときにはウイスキーのボトルが載ることもある。前戯はたいてい、そこからはじまる。テレビを見ながら幸治がうなじにキスしてきたり、パジャマの胸に手を差し入れパジャマの上から刺激したり、じかにまさぐることもある。