全身愛撫され、M字開脚され、マンコを弄られると、もうマンコは濡れ濡れのグチャグチャ!

私の気の済むようにしてくれるんだろう?だったら言うことを聞け。んなふうに扱うかを。目を開けて、私のすることの全てを見ているんだ。自分の身体を、男がど震えながら目を開けると、そこに彼の顔があった。冷酷な瞳。この行為を楽しんでいるようにも怒っているようにも見えない。その顔が近づき、私の胸を隠した。金色の長い髪が、私の肌の上に零れる舌は胸を舐め、開かれた服の間を下りてゆく。まるで蛇が這ってゆくように、ゆっくりと。胸は解放されたのに、その感触でまた胸の先が痺れた。挿入れられないのが残念だな。

閉じていた脚の間に手が差し込まれる。いや。何でもするんだろう?いや…。それは…。拒んだけれど、彼にとっては私の意思など関係はなかった。ふともも太腿を撫でていた手が閉じた脚の間にねじ込まれ、上ってくる。やめて…。指は、脚の付け根にたどり着いた。同時に舌も下生えに到達してしまう。指は秘部を開いた。

激カワふわふわロリ系で大人気の裏アイドル玉木純子ちゃんとの最強オカズユニットCRB48!


艶っぽい相馬優希ちゃんにチンポは起ちっぱなしです!

店の表に、権藤の車が待っていた。よぉ、いい面がまえになったな……。絆創膏だらけのオレの顔を見て、リアシートの一番奥に座った権藤が低く笑う奈月のときは、血相を変えて大騒ぎしたくせに平然と権藤の隣に乗り込む奈月の後ろに従って、ゆったりとしたシートに納まる。さあ、行こうぜ。今夜は、傷口が開くまで存分に飲ませてやるよ……。嫌なことを言いやがる!楽しそうにはしゃぐ権藤に、オレは顔を引き攣らせた。背後で、口元だけで笑う神宮寺がドアを閉める。大柄な男は、身軽に車をまわってナビシートへとすべり込んだ。



すぐに、車が走り出した。さすがに、高級車の中は快適だった。奈月は、馴れた仕種でクッションのいいシートに凭れてすんなりとした脚を組んだヤクザの幹部の前で、こうもリラックスできる高校生も数少ないだろうもた。儲かっただろう?ああ、親の総取り。おい、奈月。おまえ、権藤へと問いかける。と言いたいところだが!意味ありげな口調で、振り返った男の鋭い目つきが、奈月を睨んだ。いったい、弟にいくら賭けた?ドスの利いた低音が唸るみたいに訊き返す奈月はきれいなおもてをつんとそらした。自分自身と対戦相手に賭ける以外は自由なはずだろ?

みなさん、今回は真面目そうな娘、三浦まみちゃんを出会い系でゲットして、エッチな事をたくさん


いつもの二人が、街でナンパして、若いギャルを喰いまくちゃいます!

妹が凄艶なアオタテハモドキなのだと思った。すぐに正木を紹介してくれた姉妹にオーダーをとりにいったマスターが、。正木です。よろしく。正木はカウンターから振り向いて立ちあがり、愛想よく微笑みつつ頭をさげた。そしてこちらが、お姉様の吉村沙夜香さんと妹さんの水島葉子さん。確か昼間にお会いしましたわよね。姉の沙夜香が微笑みを投げかけて応じてきた。

ああ、覚えていてくださったんですか。こりゃあ光栄だな。正木は真っ黒に日焼けした顔をほころばせた。だって、昼間お見かけしたときは、ずいぶん印象的でしたもの。そうですよね。いい大人が網を手に、双眼鏡やカメラをぶらさげて歩いていれば、大抵の人は。フフフ……あっ、マスター、ごめんなさい。お待たせしてしまって。キャンテイ?クラシコに、事があったのかって思いますよね。チーズの盛り合わせとサラミをください。沙夜香が話を中断させて、マスターに注文を出しその隙に正木は飲みかけのビールを手に、図々しく二人の座ったテーブルへと移ろうとした。

イク、イクゥ~~~!