美人デザイナー槙村オナニー写真だからな

亜紗子は裸身をばたつかせた。お互いに愛し合おう。膣口から指を抜き出した彼は、。じゃあ、口に含んで粘りを舐め取っていく。それはだめ……浩介さん、仰向けになって。裸身を起こした亜紗子は、筋肉質の肩に手をあてがって、仰向けになるように促した。興奮で表情をほころばせた浩介は、仰向けになると、亜紗子に向かって腕を伸ばしてきた。動かないで、目を閉じていて。命令口調で言った亜紗子は、彼の下腹部の脇にひざまずいていきり勃った男のものを片手で握り締めた。手のひらに体汁の粘りが絡み付いてきて、握っていると焼け爛れるほど熱く感じられる。口許を近付けた亜紗子は、桜色の舌先を伸ばして先端部分を舐め付けた。

最後はみんなファックされてしまう始末
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義弟の性器からはかすかに尿の匂いがただよってくる。しかしいまの亜紗子には、半円球の部分を口に含んでしゃぶりたてていくと、興奮剤そのものの香りであった。すごい。ビンビンくる。彼は裸体を強張らせながら、苦しそうな声を漏らした。(これで、木村夕子さんをものにしたのね。噛み切ってやりたい)嫉妬心を感じながら、甘しゃぶりを繰り返していくと、口の端から唾液が漏れ出てきて、手にネットリと絡み付いてき男のものから手を離した亜紗子は、付け根から先端に向かって舐め上げていく。同時に睾丸を撫で付け、揉みたてる。玉を撫でられると、出そうになるよ。浩介は硬直させた裸体を細かく震わせていく。しゃべらないで。彼のしゃべりに応じていたら、フェラチオに集中できない気がした。


下着を身につけたが

浩介はクンニを中断し、体を起こした。ズボンのファスナーをおろして、いきり立ったものを引っ張り出す妻が相手ではここまで元気にはならない。先ほど、濃厚な亜希子の愛液をたっぷりと味わったので、それが媚薬のような役目を果たしているのだ。後は、激しい運動をした時の下着の耐久性を調べてみないと。浩介は張り詰めた亀頭を濡れそぼったワレメにあてがい、亜希子のヒップにぶつけるように腰を突き出した。あはああんっ、遠藤さん!秘穴をたくましいもので貫かれると、亜希子ははしたなく悶えたが、拒むことなくバックでの合体を受け入れていた。

フィニッシュはキュートなそのお尻に
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亜希子はブラジャーもショーツも身につけたままだった。結合部のところだけずらされている。ブラのカップが外れて、片方の乳房が飛び出し、ショーツも下着姿になったランジェリーショップの店長とこんな形でセックスをするなんて、浩介は激しい高ぶりを覚えた。亜希子の秘穴はほどよい締まり具合だった。処女のようなきつさはないが、内側の肉がなまめかしくこなれており、浩介のものをうれしそうに締めつけている。亜希子の肉感的なヒップに腰を打ちつけながら、浩介は成熟したヴァギナを硬直したもので掘り返した。あふううっ、あふぅぅ?亜希子は恥じらいを失っていなかったが、自分でも淫らに腰を動かしながら乱れていた。


この女を調教したい!

既婚者というハンディがあっても女性にモテるだろう。自分とは別の種類の容貌に惹かれたのは桜子も光晴と同じで、孝夫はどちらかといえば彫りの深いた。くっきり深い二重の目は、凝視されると少し怖いくらいで(女を口説くときにはあの眼差しが威力を発揮するんだろうな)と、桜子は他人事のように思うことがある。タ臭い顔立ちだっ桜子の場合ははじめから友達感覚で孝夫と付き合ったから、じっと目を見詰められて口説かれたことなどない。友達としての距離がどんどん縮まったあげく、自然と結婚に行き着いたという感じだった。

ジュルジュルとバキュームフェラ
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ドラマティックな大恋愛もいいが、夫にするなら何より一緒にいて楽しい人がいいと考えて、桜子は孝夫と結婚した。しかし、友達夫婦なんて(本当にアリなんだろうか?)と、今になって桜子は思う。桜子が若いころから友達夫婦に憧れていた原因のひとつは、母の妹の俊子叔母さんという、身近なお手本がいたからだ。俊子叔母さんと旦那さんの久則さんは、お互い30代で結婚したが子供はなく、それぞれが仕事を持った、いわゆるDINKSだった。趣味のスキーやゴルフにも連れ立って俊子叔母さん夫婦が仕事帰りに待ち合わせて二人で食事をしたり映画を観た出かけると聞いて、桜子は(いいなあ)と憧れていた。だが、その叔母が実は壮絶な不妊治療を経験し、る夫の浮気に悩んでいたと知ったのは、わりと最近のことだ。


熟女は恥じらいながら身体を離す

その光景は、ヘアヌード写真やアダルトビデオなどよりもずっと、彼の興奮をあおった。肌理細かな柔肌や、うっすらと汗がのったうなじ。寝息をたてるとき、小さめの朱唇がかすかに動く動くというより、蠢くといったほうがぴったりするような感じだった。祐子の唇は、まるで公彦を誘うかのように悩ましく開閉している愁いを含んだ横顔が、公彦の劣情を誘った。公彦はベッドの真ん前で立ちどまり、恐るおそる祐子の寝顔をうかがった。化粧なしの素顔が素敵だ。目を凝らせば、セミロングの豊かな髪に包まれた祐子の顔は、いくぶん疲れているようであった。

シャワーを浴びながら妄想して大迫力の美巨乳をモミモミ
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だが、かえってそれがゾクゾクするくらい艶っぽく見えた。薄く開いた形のいい唇の間からは、赤くぬめりを帯びた官能的な舌までのぞけるガールフレンドや同級生とは違う、成熟した大人の魅力が祐子にはあった。公彦はその魅力的な姿態に眩惑されていた。公彦の胸中に、妖しい翳りを帯びた霧のようなものが発生してきた。霧は徐々に濃くなっていき、ついには正常な思考を公彦から奪ってしまうほどひろがっていった。そのとき、寝返りを打とうとした祐子が身体を動かした。