直人のペニスも再び限界に達しそうになっていた

郁絵は都心のデパートで買い物があると言って、娘を預けそういうことは珍しくないのだが、その朝に彼が出かけるまでそのような予定は口にしていなかったし、帰ってきた妻が、内心焦っているように見えたのがひっかかった。夫より遅く妻が不倫するなど考えたこともなかった幹雄が。ひょっとしたら。という疑惑を抱いたのは、その夜だった。夫婦のセックスは、夫が顧客を増やして多忙になってきたのに反比例して減っていた。今では月に2回ぐらい。それでその頻度でも精神的には十分な満足を郁絵はもともと性欲が淡泊だったし、も品田は妻が不満だとは思っていなかった。与えているという自信があった。郁絵はいつものように素出張のはずが急に帰ってきた夜、品田は何となしに欲望が高まり、ベッドで妻の体を求めた。

かわいい顔とは裏腹に3本のチンコを目の前に器用におしゃぶりと手コキ
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直に応じたのだが、彼の愛撫を受けるうちに、強い反応を示すようになった。?これは昼に何かぁったのではないか)そう疑いたくなるほど、郁絵は感じ、それを表わさないように必死に努力しているように見えた。なくあられもない悦声を発してオルガスムスを迎えていた。しかし最後はいつに私も出張先で、接待されるかたちで女性を抱いた経験はあります。もちろん妻には内緒ですが、帰ると何となく罪悪感を覚えて、その夜は積極的にサービスしてしまうものです。


もう自分にはセックスなど必要ないのではないかと思っていたが

本当です。奥さんのことを想うと、すぐに勃つ。ほら、もうギンギンになっています。里村は双方の乳首を吸いたてながら、太腿に勃起したペニスをグイグイと押し付けてきた。もう、言わないで……ああ、里村さん。太腿にこすりつけられてくる彼のものは硬くてたくましい。奥さんの胸は柔らかくて気持ちがいい。いつまでも顔を伏せて、乳を吸っていたい。里村は乳頭に軽く歯を宛がって、き抜けていくと。痺れるっ……。引っ張り上げるようにしながら甘噛みを加えた。乳首の先から胸の奥深くに快感が突亮子は思わず身体を仰け反り返した。眉間に小皺を寄せた顔の周りで、黒髪が逆立つように広がっていく。このまま責めたてられたら、里村さんがペニスを挿入してきた時には、(ああ……こんな感覚、本当に久しぶり。

パイパンオマンコを十分に弄られWフェラの後挿入
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詰めてしまうかもしれないわ)もう昇り胸のうちで呟いた直後に。待って……あたしに里村さんを愛させて。叫びが飛び出していた。奥さんが愛してくれるのですか!?胸に戯れていた彼が顔を起こすと、。それは……ああ……。目も眩むような恥ずかしさに突き上げられ、亮子は両手で顔を覆った。いいですよ。瀬川課長とは、比較にならないほど貧弱でしょうけど……愛してください。里村はトランクスを脱ぎ捨てて全裸になると、脇に仰向けになっていく。目を閉じていてください。亮子はまた叫びながら上半身を起こすと、彼の腰の脇にひざまずいていきり勃った男のものを素早く握り締めた。


エッチもあたしがリードしてあげたほうがいいみたいね辰也は童貞でこそないだろうが

はああっ……。乳首を責め立てた後で、吾郎は由梨恵の体の下から抜け出し、の太ももは適度にむっちりと張り詰めていた。後ろに回って、むき出しの太ももにほおずりした。彼女続いて、ショーツを手際よくずらし、下半身を丸出しにした。露出した人妻のワレメに視線を釘付けにする。くふうっ、見ないでください……。手をどけるんだ。由梨恵は夫以外の男性に秘部をさらす恥ずかしさに打ちのめされているようだった。ももの付け根の部分に顔を近づけて覗き込み、息を吹きかけた。吾郎は邪魔な手を振り払うと、太由梨恵のアンダーヘアは淡く、控えめだった。

まりん先生は男子生徒にクンニを要求する
まりん先生は男子生徒にクンニを要求する

ワレメは少しよじれた小陰唇が左右両方とも1センチ弱はみ出している。女子大生の時はここまではみ出していなかったに違いない。しかし、吾郎は男心をくすぐるような現在の由梨恵の小陰唇の形状が気に入り、大きな興奮を覚えた。ひうううっ。吾郎は容赦なくワレメに舌をめり込ませた。小陰唇をめくり、ぬめりを帯びた内側の秘肉の感触を確かめる。淑女の秘肉ははしたなく火照っていた。いや、こんなに淫靡なヴァギナの持ち主はもはや淑女とは呼べないかもしれない。


男にアソコを舐められ感じて興奮しているせいだろう

待ちきれなしとシャワーを浴びる手間も省いたわりには、不快な匂いも味もなかった。ほんのかすかに感じる彼の匂いは、なぜか小さいころに飼っていたアンゴラ兎の、ホコホコした体毛の匂いを思い出させた。いいよ。さらに深く含むと、圭介は霧子の髪に手を差し入れ、頭皮をくすぐるようにまさぐった。口の中のものに舌をからめるたびに、彼の平らなお腹にさざ波が立った感じているのは彼だけではなく、霧子も興奮していた。とっくに濡れた股間に、新たに生暖かい愛液が溢れてきた。

ご主人様のチンコを咥えることが最高の時間なのですなんって1回は言われてみたいもんっすよ
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圭介が手を伸ばして、そこをまさぐった。とたんに全身に細かい震えが走るほど、すでに敏感になっていた。霧子は溜め息混じりに訴えた。何がいや?指でまさぐられただけで、たちまちのぼり詰めてしまいそうな予感があった。だめよ。だから何が圭介の指がヴァギナに侵入し、膣壁をこするように動いた。いや2圭介の手を挟みつけたまま、霧子はその場に伏してしまった。膣口がヒクヒクと痙攣し、彼の指を締めつけた。ミダラだなぁ。そう言う圭介の口調で、わざとそんな言葉をつかったのだとわかった。