誰でも人妻の生乳を見たいと思うに違いない

美冴緒はときどき肉棒を吐きだし、横ぐわえ亀頭だけを舐めまわしたりする。四つん這いに近い姿勢で上体を倒したそれは、にすると、舌先で裏筋を何度も舐めあげた。またかっぽりと含むと、床に膝をついた美冴緒は、脚を開いて腰を半ば持ちあげている。ら見ると秘裂も肛門もぽっかりとさらしきった惨めなものだった。後ろかそれでも、飼い主に尻尾を振る犬のようにも美冴緒の姿は見えた。

オマンコも小さいみたいでデカチンをぴったりと咥え込み
オマンコも小さいみたいでデカチンをぴったりと咥え込み

ふーん、ずいぶん激しいんだ。突然の声に美冴緒のフェラチオがとまった。思わず声の主のほうを、後ろを振りかえった美冴緒は悲鳴をあげた。涼子だった。受付嬢の派手な赤い上着にタイトミニ。アレンジされた今風の黒いベレー帽をちょこんと頭に乗せている。顔には笑顔を浮かべていた。いやああああ!が力で押さえつける。早く、美冴緒は床に這いつくばらされた。無意識のうちに立ちあがって逃げようとした。そういうわけにはいかないよ。それを村村上くん!これはいったいどういうことなの!?早く出ていかせて!この女を早くどこかへ!篠崎さんはオレが呼んだんでね。クスッと微笑みかえした。涼子を見る。涼子は村上のほうを見て、。そんな!ど、どういうこと!?美冴緒の表情からみるみる怒気が抜けていく。信じられないという呆気にとられたものから、絶望がじょじょに覆って。なんだ、頭のいい先輩なら本当はとうに理解してるんだろう?事実は、とても簡単なことさ。村上は言うと、涼子を抱き寄せ、唇を重ねた。うーん。涼子は村上に身を任せ、目を閉じて気持ちよさそうに身体を反らせる。


ペニスを舐めまわしたり咥えてしごいたりしているとますます興奮し欲情してきたらしく

さすがの芙蓉子にも太腿に当たる感触でわかる。ドーベルマンのような肉の塊り滑らかな肌触りだ。獲物に飛びかかる寸前の、男の手が芙蓉子の太腿にかかった。ルミコの肌とは比較にならない。歳はルミコのほうが若いのに。思わず内腿まで撫でてやろうと手を伸ばした途端、ものすごい力で芙蓉子が太腿を締めつけた。しかし膝のところに男が片脚を割り入れているため、芙蓉子が完全に腿を閉じるのは不可能だった。結局のところ芙蓉子は、絹よりも滑らかな内腿を、男の好きなように撫であげさせるしかなかった。つづいて男が乳房に口を近づけた。汗ばんだ肌から生温かな匂いが立ち昇ってきた。けではなく、彼女の体臭も混じっている。その甘い匂いに男の理性は狂いはじめた。香水の匂いがする。いや、それだ両手で芙蓉子の乳房を下から鷲掴み、揉みこねる。

脚を大きく開いていろんなポーズでオナニーです
脚を大きく開いていろんなポーズでオナニーです

同時に小さな赤い乳首を口に含んでは舌で転がし、ねぶりまわした。芙蓉子の苦悶に歪んだ顔を眺めながら、なおも乳房を涎れでベタベタにしていく。それにしても、なんという羞恥の表情だろう。ゾクゾクするような美しい顔だ。芙蓉子はこの期に及んで、まだ本気で恥ずかしがっている。男は徐々に抵抗力を失いつつある芙蓉子の股間。あああっ、いやつーいやあっ!初めて指を伸ばしたどんなに芙蓉子が暴れようとも、男の指の侵入は防ぎようがなかった。柔らかな恥毛は亀裂を覆い隠すだけの量などなかった。


エッチっぽい!!

痛かった?痛くはなかったけど、それで責められるとメロメロになっちゃつて……。じゃあ気持ちよかったんじゃないの。それはいいけど、イカしてくんないの。さっきみたいには簡単に。ユリカは赤くなった。父親は激しく親友の膣にピストン運動を行ない、数分で春美はオルガスムスに達して、大声をあげながら何度もイッたのだ。それもまたユリカが初めて見る痴態だった。じらしにじらして、蛇の生殺しっていうのかな、責めたてるのよ。これには参ったわ。だからユリカのたてた計略全部白状させられちゃつた。そうしたらまた怒って、ユリカが帰ってきたら、お仕置きしてやるって言って待ち伏せしてたのよ。

絶叫しながらフィニッシュ
絶叫しながらフィニッシュ

でも、そもそもは春美がドジなんじゃないの?私にかけた携帯電話を聞かれてしまったんでしょう?む、それを言われるとつらいそう言うと親友の白いふっくらした乳房に顔を押しつけて、ピンク色の清純な乳首を唇でくわえた。や、やめてよう。早くほどいて。ほどくもんですか。きみのパパはね、私とユリカが交わした約束も知ってるから、こうやって縛ったまま閉じこめておいたのよ。つまり、私がユリカと思う存分にユリできるように。えーっ、それまで言っちゃつたの!?。そりゃそうでしょう。あのバイブ責めのつらさをきみは知らないんだから。乳首を柔らかく噛んだり、チュウチュウ音をたてて吸ったりしはじめた春美でいて甘い疼きをともなう感覚が駆け抜けた。ユリカの体を、強い電流のような、それ思わずビクンと腰を揺すってしまう。


クリトリスから身体の芯部に走り抜ける性電気に

慎吾は優子の両足を力任せに広げると、熱化した秘部に顔を近づけていった。いやっ……ひどいわ。力ない優子の言葉を遠くで聞きながら、慎吾は女陰の香りを胸一杯に吸いこんだ。まだシャワーを浴びていないにもかかわらず、優子のそこは、まるで南国果実のような甘いフェロモン臭をたっぷりと漂わせていた。その匂いを嗅いでいるだけで、ペニスがじんじんと疼いてくる。次に慎吾は、ぷっくりとした盛り上がりを見せている恥丘に視線を注いだ。

妹キャラにマッチしたロリフェイスにつるんつるんのパイパンマンコを引っ提げ
妹キャラにマッチしたロリフェイスにつるんつるんのパイパンマンコを引っ提げ

小陰唇はやや肥大し、外側に捲れあがっていたが、色素沈着がいっさいなく、まるで白百合の蕾を見ているように楚々としている割れ口にはすでに愛蜜が染み出ており、可憐な恥肉を見ていると、胸が締めつけられるように苦しくなってくる。優子はその状況から逃れるように身体を捻ったが、慎吾は間髪を容れずに肉襞に貪りついていった。あああああン。割れ口を舌先でなぞったあと、陰核の鞘を剥きあげ、肉芽を露出させる。両の指で陰唇を押し広げ、膣内粘膜に舌を這わす微かな潮の香りを含んだ、とろっとした愛液の感触が舌先に広がり、慎吾は中心部を重点的に、さらに舌先を乱舞させ。あン3花唇が徐々に赤みを帯びはじめ、優子の身体から徐々に力が抜けはじめる。