おれはまだ肝心のオマンコをしてないんだぞ

そのショックだけで美冴緒は噴出させそうになった。村上くん、お願いいーちゃんと、ちゃんとトイレに行かせてええ!美冴緒にとっては一秒を争う事態だった。もう村上を呼ぶ言葉も気がつかないほど動転している。村上は美冴緒を開脚縛りに固定した用意できたわ。下着姿の涼子が手に銀色に光るコンパクトカメラを持ってバスルームに現われた。さ、狂ったようにもがいた。だが最後は村上の強い力で押さえつけられた。美冴緒は拘束されたまま、。おとなしくしろ。だが美冴緒はすぐに、頻繁に襲ってくる内圧の高まりに、もがく余裕も奪われてしまった。必死に肛門を引き締めて抵抗する。それも並みのことではない。荒れ狂う薬液の暴走に何度も負けそうになり、そのたびに歯を食いしばって耐えた。

今度はパイズリを要求され沙耶泣きながらのパイズリです
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腹の内側からノック襲ってくる腹痛の間隔がどんどんと狭まり、ついには断続的な痛みに変わる。するような内圧の上昇。ついに美冴緒は最後のときを迎えつつあった。へえ、主任さん、がんばるわね。だてに主任はしてないってことだろう。まるでドンドンと、ときおりぽっこりと嘴のように尖った。それを無理やり意志の力で押さ二人の言葉も耳に入らない。えつける。美冴緒の股間が、が、もう限界だった。あああーもう、もうダメぇし。お、出るぞ。美冴緒の身体がおこりにかかったようにぷるぷると震えた。で、出る!美冴緒の背後にまわった村上が、開脚された脚をさらに高く掲げた。


舟状の割り開きへとペニスを埋没させていった

ポロポロと大粒の涙が頬を伝って流れた。悲しいのではない。芙蓉子が生きている時間と、他人が生きている時間にはズレがある。世のなかの人たちは自分と違う世界に生きているのではないか。そのズレから芙蓉子の涙は湧いてくる気がした。あれれ、泣いちやったよ。困った奥さんだな。まるで俺が苛めてるみたいじゃないの。そうじゃないでしょ。芙蓉子は手の甲で涙を拭った。泣いたせいで鼻の頭が赤くなっているドバッグからハンカチを出して目頭を拭い。奥さん、よく聞きなよ。オマンコ見せるだけで事故は示談にできるんだぜ。俺はそれだけで満足なんだ。俺はヤクザじゃないんだし、莫大な慰謝料をよこせなんて言ってないでしょ。もちろん、奥さんとのことは絶対に秘密にするしさゾクゾクッと淫らなパルスハンカチで顔を覆った芙蓉子を見て、が下半身から背筋に抜けていくのだ万寺林荘助は胸がつぶれるような興奮を覚えていた。

今回は熊田○子に目元が似てる巨乳新人・熊田ありさをエロ指導
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目の前で泣いている女は、信じられない美しさだ。芙蓉子のような綺麗な女が家に来たことは一度もない。夢じゃないかと疑いたくなるだけど、まぎれもない現実だ。かすかに漂う香水といい、着物のモデルにしたいような日本的な顔といい、すべてが彼の性感を刺激する。どうして、そんなこと言うんです?淡いピンクのハンカチで目頭を押さえながら、芙蓉子は涙声で聞いた。そりゃ、奥さんに責任を取ってもらいたいからさ。あんたは俺のタクシせたんだよ。仕事ができない体にしたんじゃねえか。その責任があるだろう。だから言ってるんじゃないの。だ、だからって、ひどい。オマンコ見せるだけで許してやろうって言ってるのに、わからない女だな。


ノーパンの下半身が露出してしまった

ガラリと雰囲気が変わったので戸惑ったよ。用意していたシャンパンをすすめながら柏木が言うと、康子は婉然と微笑んだ。どんなふうに?なんというか……この前までは地味な奥さんだったけれど、今夜はすごく妖艶だ。私もね、柏木さんにいろいろ教えられて、ウチの人のような男とだけしかセックスしないで死ぬなんて、バカバカしくなったの。いろいろ教えられて、もっと楽しく生きてゆこうと決心したの。それはいい。じゃあ離婚することに決めたんだね?ただ娘の高校受験があるから受かるまでは形式的に夫婦でいることにしたけど、実質的には離婚よ。

すでにクリが勃起して大きくなったところに指マンとクリのW攻撃
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ふむ、娘さんのことがあったか……まあ、それは仕方ないとして、離婚を選んだのは賢明だよ。あんな最低の男の妻でいるというのは、きみのような素晴らしい女性に対する侮辱だ。歯の浮くような言葉を口にする柏木は、ついに自分になびいた熟女人妻を抱けるという期待でもう昂っている彼の手はソファに隣り合って座った康子の太腿を撫でる。脚線を包む黒ぃナイロンの薄布を撫であげてゆくと、ふいに素肌に触れた。えっ、これは?。そうよ。ガーターベルトで吊るストッキングなの。下着もセクシィにしてみようと思って……。それは嬉しい。ぼくはああいう格好が好きなんだ。見せてくれないか。いいわよ。婉然と笑って彼の前に立ちはだかった康子は、そろそろとニットドレスの裾を持ちあげてゆく。


下半身は剥きだしのままだスッポンポンの全裸よりも

この乳首を想像しながら何度もオナニーした。記憶どおり、小指の先ほどのサーモンピンクの突起だった。胸の鼓動がさらに激しくなる。溜め息がもれてしまいそうなほど美しい乳房だった艶やかな肌の張りといい、品のいい乳首の形といい、すべてが完璧だ膨らみは掌にぴたりとおさまる守は震える片手を乳房にあてがった。はぁああ。静香の顔がのけ反る。唇からもれる悩ましげな吐息が守の性感をあおりたてた。乳房の柔らかさに眩暈を感じた。この前、観覧車でそこに触れたときはブラジャーの上からだった。あの時も、この完直に触れてみるとその感覚はより強烈なものになる。

巨根を亜衣のびしょ濡れキツキツおマンコに挿入すると
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軽く揉みしだくと指先が乳房と一体になったように溶けていく気がする。璧な膨らみの柔らかさに陶酔したものだ。だが、守は五本の指を使い、真綿のように柔らかく、丁寧に静香の乳房を揉んだ。あああん。うぅぅん。静香の体が悩ましげにくねる守はほとんど無意識に顔を乳房に近づけていた。より間近で見たい。その思いは目の前に乳頭が迫ったとき、別の欲望にとって代わった。守は乳首を唇に含んだ。あぁああっ!!びんと、背が反った。静香が感じているのは明らかだった。唇に挟みこまれた彼女の乳首が硬くなっていくのがわかる。