ハメ撮り体験談「優美24歳(仮名)」~アダルトコラム~

優美24歳(仮名)
今回の女は撮られることに興奮する変態露出狂だったので、
彼女のお望み通り、全世界の諸氏に視姦していただくべく
写真をふんだんに使って報告します。いつものようにまずは、サイトでナンパ。早速、待ち合わせたところで
今回はちょっと小技を使ってみた。
ポケットからおもむろに、雑誌社専属カメラマンの名刺を出して、一言。
「仕事柄、かなり沢山の女の子を写真撮ってるけど、君みたいに魅力的な女性
は・・・、記憶にないなぁ」
これからナンパする諸氏にアドバイスすると、”魅力的”っていうのがポイント。
そりゃ、ファッション誌 のTOPを飾るようなモデルと比較して、 自分自身の容姿がいかなるものかってことは、お馬鹿な子でもわかっている。
そう、「僕がみた中で、君が一番”美しい”」と言ってしまうと、
女は急にさめるもの。だけどビジュアル的な美しさではない、
“魅力的”という言葉と使うと、女は「そうかもれない・・・」
って思うわけ。あとは、猿もおだてりゃなんとやらって具合に、簡単なもんよ。

「笑って・・・。そうその笑顔が魅力的」

「ぴ~す。超魅力的だよ。全部みたいな、きれいな裸も」

 

「いいよ。ほんと官能的だよ。最高だよ」

「なんか興奮してきちゃったなぁ」

「写真とっててこんな気持ちになるなんて、初めてだよ」

「このおっぱいも、ほんとすてきだぁ」

「全部みたいなぁ」

「どう?撮られてる気分は?」

「興奮してる?」

「俺は興奮してるよ?」

「したい」

「こんなに素敵な人に会えたなんで、俺最高にうれしいよ」

「どう?おっぱいさわってみな。乳首たってるよ」

「ほら。どう?」

「感じてるでしょ?」

「もう我慢できないって顔してるぞぉ」

「ほら、これでどーだぁ」

「恥ずかしがった、君も素敵だなぁ」

「恥ずかしがった、君も素敵だなぁ」
この一言が決め手だった。何かが吹っ切れたように猛然と俺にしゃぶりかかってきた。
「あっ」



「最高だよ。ほんと気持ちいい。」



「あー、もうダメだぁ」

いやぁ、昇っちまった女のフェラはすごいの何のって。
テクニックはやや不足してたけど、吸引力がケタ違い。
1000人斬りのこの俺が、あえなくフェラ5分で昇天しちまったよ。
当然のように、ゴックンするその様は、まさに別世界の生き物だね。

「どう?ボブさん撮って」
俺をイカして優位に立ったつもりか、こんどはY美が積極的になってきた。

「ほら、どう?」
1時間前、あんなに恥ずかしそうにしていた女がこの通り。

ここまできたら、俺の調教は成功したといっていい。
最後は念のため、獣のような激しさで犯し、主従を明確にしておく。

たっぷりとY美の中に放出した後は、丹念に口で処理をさせる。
完成。

Y美との出会いは、もう半年ぐらい前のことだが、
いまでも電話をすりゃ、深夜でも駆けつけるかわいい子だ。